雨の日の今日、加工場で作業をする大工の姿が。
カウンターテーブルの天板に用いる材木を手押しカンナにかけていました。
この手押しカンナは親方が若い頃から使っていたもので40年以上の月日が経った今も現役で使われています。

無垢材だからこそ、季節によって反りがでる材木をこの機械で調整し、美しく仕上げています。
削りたての木屑から檜のいい香りが漂っていました。

現場の様子
POSTED . 2025.09.04

雨の日の今日、加工場で作業をする大工の姿が。
カウンターテーブルの天板に用いる材木を手押しカンナにかけていました。
この手押しカンナは親方が若い頃から使っていたもので40年以上の月日が経った今も現役で使われています。

無垢材だからこそ、季節によって反りがでる材木をこの機械で調整し、美しく仕上げています。
削りたての木屑から檜のいい香りが漂っていました。
